4月20日は全民飲茶日

2005年、杭州の西湖国際茶文化博覧会において、

杭州市委市政府と中国茶葉学会、中国国際茶文化研究会、中華茶人協会など、国家級の8団体が発起人となり、

『科学飲茶』を進めていくために『皆でお茶を飲む日』のイベントを開催し提唱したのが始まりです。

 

近年、茶の健康効果は中国国内外問わず人々の注目を集めつつある中で、

『全民飲茶日』をとおして『もっとお茶を飲もう、茶葉からお茶を淹れよう』と呼びかけています。

 

日本中国茶協会は、代表の王亜雷が発起人の1つである中国茶葉学会の理事でもあることから、この活動を支援しております。

 


 

2019年4月16日
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